ミクのThe Beastいい曲ね!

うー☆

やすいから

 ちゅうこでかったよ

  らぶぷらす

アッハイ
中古でラブプラス+買いました
ソフマップで980円で売られてたので買っちゃいました・。・

安いは正義

初見プレイですのん

ラブプラスの事はまぁ知ってた、数多の紳士淑女を虜にしたと
当時は興味あったけど好みの子が居なかったのもあってやらなかったけどね

今は・・・まぁうん

名前呼ばれるのいいね、呼び捨ても君付けもやばい、もぞもぞする・。・

ちゃんと呼ばれるとは思わなかったよ

世界樹

フェトル「こんにちは、皇子サマ
     ご機嫌如何かな?」

皇子「君か・・・まだ完治とは言えぬが
   意識は鮮明だ
   砲剣を振るえる日も遠くはあるまい」

フェトル「そうですか、一つお聞きしますが・・・」

僕はあの人の事を訊いてみた

皇子「あぁ・・・レミリア・・・か
   確かに知っている」

フェトル「彼女はどこに?」

皇子「会ったのは半年以上前だよ
   行き先は聞いてはいないのだが・・・
   何かを探してるようだったな」

フェトル「そう・・・ですか・・・」

皇子「期待に添えられなかったようだな
   すまないな」

フェトル「いえ・・・ありがとうございました
     それでは失礼します・・・」
     
フェトルは病院を後にする

フェトル「当てが外れたか・・・
     他にも世界樹があるって聞いたが・・・
     行ってみる価値はあるか・・・」

夕刻の宿、食事時

クスクス「うおォン、私はまるで人間火力発電所だ」

フェトル「・・・」

ニケ「大丈夫ですか?箸が進んでないようですが・・・」

フェトル「・・・」

リア「・・・本当に大丈夫?」

フェトル「あっ、大丈夫ですよ、大丈夫」

クスクス「もぐ・・・ほんほーにはいひょーぶらのか?」

ルーフェ「飲み込んでから喋りなさい
     なんか悩みとかあるのか?」

クスクス「んぐ・・・フェトルくんも男だもんね!悩みの一つや二つ・・・」

フェトル「クスクスが考えてるような悩みでは・・・」

病院での事を説明

リア「人探しねぇ・・・」

ニケ「他に当てはあるんですか?」

フェトル「一応、噂で聞いた
     どこかにある世界樹を目指そうかと」

クスクス「どこか・・・ってどこよ?」

フェトル「・・・さぁ?」

ルーフェ「さぁ?って・・・そもそも何でレミリアを探しているんだ?」

フェトル「色々聞きたいこともありますけど・・・
     まぁ、家族に会いたいじゃないですか」
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うー☆

エルミやろうと思ったが、残念な事に飽いた
まぁんな事よりアレだ・・・なんだ?・。・

今回のめるぶーら
500円分負けた
んで10数回買った・。・

やっぱ壁際のさっちんイイネー
対策()出来ない人とか楽に勝てる
中段見えない人は凄く楽に勝てる

まぁ壁際に持ってけ無いと高確率で負けるんですけどね

世界樹

フェトル(眩しいな・・・朝か?)

見慣れた天井、いつも皆と同じ部屋で寝る宿屋の一室

フェトル(疲れた・・・まだ眠い・・・もう少しだけ・・・)

心地よいまどろみに身を任せようとした時、ふと思い出すものがある

フェトル「・・・っ!巨人は!?巫女は!?」

リア「おはよう、いい朝だな」

傍には本を読むルーフェリアの姿があった

リア「巨人なら問題ない、ちゃんと倒せたよ、巫女も無事だ
   他の皆は各々好きに行動しているよ
   私も食事に行くんでね、一緒に行くかい?」

よかった、巫女は無事なんだ・・・

フェトル「・・・そうですね、少し食べてから出かけます」

リア「それじゃ、先に下に行ってるよ」

そう言って部屋を出た
フェトルも手早く着替えしたに向かう

女将「おはようございます
   昨日はお疲れだったようですが
   ゆっくり休めましたか?」

フェトル「おはようございます
     おかげさまで、でもまだ眠いですね・・・」

女将「そうですか、今日はまず
   統治院に行かれるのでしたよね?
   辺境伯が首を長くして待ってますよ」

フェトル「そのつもりでしたが・・・」

僕は傍で食事をするルーフェリアに目をやる

リア「・・・んぐ
   ニケはキバガミの所、二人は買い物・・・だったはず
   辺境伯の所にはフェトルが行くんだろう?」

フェトル(やっぱり僕が行くのか)

女将「ふふ・・・それじゃ朝ご飯持ってきますから
   座って待っててくださいね」

女将の用意してくれた朝食を食べ宿屋を後にする

この地に住む者すべての運命を握る
巨人との戦いから一夜が明けた

僕たちは生還した
世界樹の底より姿を見せた巨人は
僕たちの力の前に膝をついたのだ

フェトル「そういえば・・・世界樹って・・・
     また生えてる・・・んですか」

リア「ん?あぁ、巫女と心臓が無くなった巨人の体が
   新しい世界樹となったんだ」

フェトル「ん・・・巫女はどうやって?」

リア「樹になる前に帰してくれたんだ
   ま、報告しろっていってもフェトルは倒した後
   すぐに倒れちゃったんだけどな」

フェトル「め、めんぼくない・・・」

リア「フフーフ、気にする事は無いさ
   それよりさっさと辺境伯に報告しようか」

二人は雑談しながら歩き統治院に到着した

辺「トワイライトよ、待ちかねたぞ
  よくぞこのタルシスに帰って来た!

  私は諸君に多大な期待を寄せ
  あまりに責任の重い任務を課した

  だが諸君はそれに不満の一つも口にせず
  見事にその使命を果たしてくれた
  さあ・・・報告を詳しく聞かせてくれたまえ」

ルーフェリアは説明する

辺「・・・なるほど
  真の覚醒に至る前の巨人に戦いを挑み
  その中心核より巫女殿を救出できたか

  決して平坦な道ではなかったが
  諸君らは望みうる最高の結果を我らに
  もたらしてくれた、ありがとう

  諸君らの力と勇気に敬意を表し
  街からこれを贈りたいと思う
  ぜひ受け取ってくれたまえ」

タルシス大翼章を手に入れた

フェトル「ありがとうございます
     あの・・・皇子は・・・?」

辺「巫女殿の力で皇子の病は祓われたものの
  その影響は大きかったようだな
  彼は今、街の病院のベッドの上だろう」

フェトル「そうですか・・・」

辺「今後はタルシスと帝国
  イクサビトとウロビトが
  どうやっていくかが課題となるだろう

  どうだろうか?
  もしよければ、今後も諸君の力を
  我々に貸してはもらえぬか?」

フェトル「・・・僕にはやることがあるので・・・」

リア「目的は果たしたから冒険する理由は無いんだけどな」

辺「時々でいい、そうすることに
  価値を見出してくれたなら・・・その時は
  我々に力を貸してくれたまえ

  まだこの空には幾つもの秘密が眠っている
  しばらくは、冒険に事欠かぬと思うぞ?」

話を終えた君たちは統治院の外に出る

リア「この後どうする?」

フェトル「ちょっと病院に」

リア「そっか・・・私は帝国にでも戻るよ、それじゃ、バイバイ」

なんだろうこの違和感

フェトル「リアさん!」

リア「うん?どうした?」

無意識に名前を呼んだ

フェトル「あ・・・いえ・・・それじゃ」

僕はルーフェリアの後姿を眺める
彼女が見えなくなった頃、病院に向け歩き出す

うー☆

夏アニメ
ホモ枠以外はとりあえず見るけど

恋愛ラボ、私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!
ダンガンロンパ、化物シリーズ、ローゼンメイデン
ステラ女学院高等科C3部、ファンタジスタドール
神さまのいない日曜日、プリズマ☆イリヤ
犬とハサミは使いよう

とりあえず弾丸と恋愛と私モテは期待

そして何より期待してるのは劇場版空の境界

TOKYO MX 7/5(金)24:00~

空の境界楽しみです・。・

世界樹

ルーフェ「アクセル・・・ドライブ!」

ルーフェの一撃を浴びその額に飾られていた
硝子玉・・・巨人の冠が砕け散る

フェトル「バルドゥール、てめーの敗因はたったひとつだ・・・
     たったひとつの単純な答えだ・・・

     『てめーは おれを怒らせた』」

皇子は帝国騎士の砲剣を取りこぼす
それでも彼は頭から血を流しながら立ち上がろうとする
その時迷宮全体が激しく揺れる

フェトル「うおっと・・・!?

ニケ「フェトルくん!・・・大丈夫ですか?」

地上へ這い上がる巨人の衝撃で
無数の亀裂が床に走り、その一つが皇子の足元へと伸びる

ルーフェ「殿下!!」

クスクス「ちょ!行くなって!」

リア「死にたいんですか?!」

それは一瞬の出来事だった
満身創痍だった皇子はその亀裂に足を取られ
そのまま奈落の底へと落ちていく

ルーフェ「離せ!殿下!殿下ァ!」

クスクス「はーなーさーん!」

巨人「オオオオオオオオオオォォォォォォ!!」

皇子の喪失を悲しむように
巨人は一際大きく吠える
しかし地上を目指すその動きは止まらない

フェトル「この部屋もまずい、退きますよ!」

ルーフェ「殿下・・・

ニケ「行きますよルーフェリア!」

クスクス「気球までBダッシュだー!」

君たちが絶界雲上城に出ると同時に
凄まじい咆哮が空を覆い尽くす

人間の束縛を解かれた巨人は
その神々しくも恐ろしい姿を外気に晒す
それは魔物と呼ぶにはあまりに強大だ

リア「これがタルシスに行ったら・・・」

クスクス「あは・・はは・・・」

ニケ「こんなのって・・・あれ?あの光は巫女様の・・・!」

リア「巫女はまだしんじゃいないって事か」

ユリスカロアは巨大な人影に接近する
皇子やイクサビトを襲った病の影響は
今のところ君たちには見受けられない

ルーフェ「あの呪いは・・・まだ大丈夫なのか?
     いずれにせよ、倒すほか無いのか」

クスクス「こんなおっきーの・・・神サマなんて倒せるのかねー?」

フェトル「こいうは生きているんだ、それだけで勝機はある」

ニケ「・・・?どういう事ですか?勝機って・・・」

フェトル「生きているなら神様だって殺してみせる」

リア「そうだね、殺さなきゃ私たちが死ぬしね」

ルーフェ「それじゃ、さっさと倒してしまおう」

クスクス「帰ったら皆でお腹いっぱい美味しいもの食べるんだ!」

ニケ「そうですね、皆でお祝いですね、その為にもアレを!」

フェトル「行くぞ!」

トワイライトの戦いは終わらない!!

うー☆

ニコニコ動画見ながらエルミナやりつつ書く

なんてやってたんだが・・・ブルースクリーン?って言うんだっけ
アレになってねぇ・・・対処出来なくて\(^o^)/

大変焦りましたってお話・。・

幻想イレブン
もこたんの化身はクー子より修造・・・いやなんでもない


世界樹

君たちは王の石門を再び訪れる
扉の前には見覚えのある兵士が話し合っている

君たちは彼らに歩み寄る

ワー「君たちか、お互い無事で何よりだ
   見ての通り石門の印が輝きだしたんだ
   王の認証は得られたようだね」

フェトル「えぇ、これで進めますね、早速・・・」

ワー「君たちに全てを任せる
   殿下を頼む、殿下はもう一人では止まれない・・・」

クスクス「フフーフ、私たちに任せるがよい!」

周囲に居た帝国兵は敬礼して君たちを見送る

探索

ルーフェ「・・・警戒しているが、罠等はあまり無いのだな」

ニケ「そうですね、しかし」

ルーフェ「分かってる、油断はしないさ」

クスクス「んしょ・・・と」

扉を開いた先にあるのは
南から北に伸びた巨大な回廊だ

リア「こんな石造りの場所でこれだけの緑の香り・・・」

フェトル「・・・?この匂いの原因は・・・?」

クスクス「あそこ、扉あるよ」

扉に接近

フェトル「この奥が匂いの原因か
     皆準備はいい?いきますよ」

君たちの入った部屋の奥には
巨大な顔面があった

見上げんばかりのそれは
巨大な木像のように見えるが

ニケ「なんだ・・・これは・・・!?」

フェトル「動いて・・・呼吸している?
     これは生きているのか?!」

ルーフェ「殿下・・・」

気配を感じ取った皇子は振り返る
かつて澄んでいたその瞳は濁り
呼吸はこの上なく乱れている

皇子「・・・かつて人の手により
   大地は草木も育たぬほど汚れすぎた
   人々は浄化された美しき大地を夢見た
   楽園への帰還を望んだ、そして
   生み出されたのがこの世界樹、巨人だ。
   巨人と世界樹は同じもの
   休眠した巨人は力を蓄えるため
   巨大な樹へと姿を変えた
   ・・・かつて希望と共に呼ばれたその名は
   失われて久しい

フェトル「・・・巫女はどこだ・・・」

皇子「彼女を倒せなかった者たちは彼女を恐れ
   全てを忘れようとした・・・だが、帝国により
   彼女は再び目覚めようとしている」

フェトル「巫女はどこにいる!」

皇子「力の核となる心臓も
   心たる巫女も
   余の手で世界樹と一つになった
   冠を持つ余の言葉を巫女が聖なる言葉に置き換え彼女に囁く
   見るがいい、楽園への導き手の復活を!」
   
皇子が砲剣を抜いて掲げると
それに呼応するように巨人が身を震わせる
あたりから緑色の瘴気があふれる
巨人が活動を開始したのだ

フェトル「バルドゥール・・・絶対に許さない・・・」

ニケ「くそっ!巫女を助ける手は無いのか!?ルーフェリア!」

ルーフェ「私だって分からん!でも・・・諦めるな!
     なにか・・・きっとなにかあるはずだ・・・」

皇子「彼の者の復活は我が父・・・
   皇帝アルフォズルの悲願
   散っていった騎士たちの希望
   余は彼らに報い、守らねばならぬ
   彼らの家族を、そして、彼らが信じた未来を!

   救世の灯、余が消させはせぬ
   帝国に仇成す者よ!
   皇家の宝剣の前に砕け散れ!」

皇子が機械仕掛けの剣を君たちに向けると
鎧の隙間から緑色の瘴気が一斉にあふれ出す
瘴気と共に植物の蔦が伸びて肌を突き破り
皇子の身体を取り巻いていく

ルーフェ「殿下・・・貴方の過ちを打ち砕く!」

ニケ「巫女様の仇!」

クスクス「皇子サマ倒せばあれとまんの?!」

リア「知らん!でも倒すしかないじゃない!」


フェトル「バルドゥール・・・いや、異型の皇子よ
     この俺が、お前の罪を切り捨てる・・・!」



うー☆

エルミナやってたら更新忘れてた

エルミナは2周目のデータで小説()書く事にした

最初から普通に書いてたんだけど殆どレベル上げで進まない進まないw

あ、そうだ
ドラえもんの道具で名前が分からない物あるんだけど誰か分からないかね~?

その道具が使われた話は

本の中に入って冒険が出来る奴で
最後のページにお宝(ドラえもんはドラ焼き、のび太達はしずかちゃんを)入れて冒険開始
最後出来杉がしずかちゃんの所に到着
他のメンバーはどこでもドアで不正して石に潰されるって落ちなんだけど

今のドラえもんでもリメイク()されて放送されたけど道具の名前見てないんだよねぇ・。・

あの話好きなんよー・。・

世界樹

煌天破ノ都

ウロを通り、君たちは世界樹の底の遺跡へと足を踏み入れる
正面には石造りの扉があり、兵士が扉の構造を調べている

帝国兵「トワイライトの皆さんですね
    私はローゲル卿と共にタルシスに来た
    帝国の者です」

リア「あの扉は開かないのですか?」

帝国兵「残念ですが・・・この扉は固く閉ざされていて
    開きそうにありません
    周囲の部屋に残された記録を調べましたが
    この奥が世界樹の中枢になっており
    強力な力が眠っていると思われます」

タル兵「これは王の石門という物らしい
    扉を開くには四人の王の認証が必要、とのことだ
    何者なのだろうな、四人の王とは?」

ワー「殿下はこの奥だろう、こんな所で足止めされる方ではない
   じっとしてるのも性に合わなくてね
   彼らと一緒に調べていたのさ」

クスクス「私もじっとしてられないな!
     ゆくぞ皆の者ー!」

文庫

リア「ん?んー?ここって文庫・・・だよね?」

ルーフェ「戻って・・・いゃ、この道は知らないな」

ニケ「進んでみましょう、王が居るかもしれませんし」

探索

クスクス「これは・・・祭壇かな?」

ルーフェ「・・・・・・」

ルーフェが手をかざすと紋章は光を放ち
どこからか異音が響き始める
幾つもの歯車が回るような音だ
異音は暫くすると収まる

フェトル「今のは・・・ルーフェさん?」

ルーフェ「ん?あぁ・・・前に谷で見た事があってな」

少女説明中

ニケ「そんなことが・・・」

ルーフェ「もっと早く言うべきだったな、失念してたよ」

ニケ「それにしてもさっきの・・・
   一つ目の王の承認と思ってよさそうね」

フェトル「そうですね、さっさと次ぎ行きましょう」

岩窟

フェトル「ここは・・・今までの迷宮を戻っている?」

ルーフェ「・・・」

ニケ「ルーフェさん、ここは私が・・・」

ニケが手をかざすと紋章は光を放ち
どこからか異音が響き始める
幾つもの歯車が回るような音だ
異音は暫くすると収まる

ニケ「次・・・行きましょう」

幽谷

フェトル「あぁ・・・やっぱり繋がって・・・」

クスクス「はいはーい!こんどは私がするー!」

クスクスが手をかざすと紋章は光を放ち
どこからか異音が響き始める
幾つもの歯車が回るような音だ
異音は暫くすると収まる

クスクス「むふん、つぎいってみよー」

リア「げんきねぇ」

樹海

ルーフェ「全て繋がっていた、か」

ニケ「駆け出しのフェトルくんを思い出しますね」

フェトル「感慨深いですね・・・」

クスクス「そんじゃ、最後の祭壇」

ルーフェ「頼めるかな?フェトル」

フェトル「はい!」

フェトルが手をかざすと紋章は光を放ち
どこからか異音が響き始める
幾つもの歯車が回るような音だ
異音は暫くすると収まる

そう思っていると突然
迷宮全体を揺るがすように
巨大な鐘の音が響き始める

クスクス「うるせぇ?!」

リア「何だろう・・・不安になるような音ね・・・」

ルーフェ「・・・今のが王の認証、なら戻ろう」

ニケ「そうだな、扉に何かあるかもしれないしな」
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