永劫は終わりを告げた

うー☆

負けられない戦いがそこらじゅうにある!

日曜日ゲーセンいきました

6回巻け
勝ちは結構あったけど忘れたな、良い対戦が出来たと思うぞ


世界樹の迷宮Ⅲ

君たちの剣がクジュラと名乗った
青年を打ち負かし、青年の身体が
白い森に崩れ落ちてく・・・。

それを背後から見ていた少女の姿は
怒りと絶望からか、人のソレから
おぞましい魔物へと変貌していく!

「よくもクジュラをっ!」と
叫ぶ姫君は、フカビト以上の
魔物へと姿を変えた!

復讐の怒りに燃える魔の姫君を
君たちは剣を抜き迎え撃つ!


VS白亜の森の姫君



・・・私はただ、兄さまにもう一度

会いたかっただけなのに・・・・・・

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シャン「この戦いが終ったら・・・」

うー☆

・・・わからんのだ

なんでこんなつまらんブログに訪問者がいるのか

おらぁどーしてもわからんでゲソ

せかいじゅのめいきゅう

おそらく姫がいるだろう部屋の前

君達はこのまま突撃しても良いし一度戻っても良い

レミ「ここが姫の・・・」

ティア「だいじょうぶかな・・・?」

なな「大丈夫だよ、私が守ってあげるから」

シャン「行こう」

君たちが扉を開けた咲は、美しい
小さな池が広がり、静かで厳かな
雰囲気をかもしだしている。

周囲を見渡す君たちは、そのほとりに
佇む見慣れた老婆の姿を発見する。

紫さん「・・・到着したようだね、
    ご苦労様、トワイライト」

老婆はそう告げると周囲の森を
見回しながら言葉を続ける。

紫さん「まさか本当にあんたらが敵として
    ここまで来るだなんてね・・・。
    ・・・考え直す気は無いのかしら?」

老婆はそういって、君たちの顔を
見ると深くため息をつく。

紫さん「・・・まぁそうでしょうね。
    わかってました、けど
    念のために聞いただけ。」

老婆はそう呟くと、大きな声で
青年の名を呼ぶ

振り向き見れば、そこには君たちも
見知った金髪の青年クジュラと
その背に隠れる姫の姿があった。

姫「・・・皆様が私の言葉を信じず
  こうして白亜の森を荒らしに
  くるだなんて・・・、とても残念です」

悲しそうな表情を浮かべた姫は
クジュラに軽く何かを呟く。

青年は頷くと、柄に手をかけながら
一歩、また一歩と近付いてくる。

金「お前たちとは良い関係を築けると
  思っていた・・・、それだけに
  こんな結果になることが残念だ

  姫様はただ・・・、兄王様をみつけえ
  もう一度会いたいと願っただけだ・・・。
  だが、お前たちはその希望すら・・・」

青年の表情は冷静なままだが
その身体からは恐ろしいほど強い
殺気が君たちに向けられている。

その瞬間、背後にいた姫が
再び君たちに向けて声をかける!

姫「・・・皆さまは兄の言葉を信じ
  フカビトを討ちにきたのでしょう?
  でも・・・、それは一体誰のことです?」

今まで君たちが見たこともない
邪悪な笑みが姫に浮かぶ。

姫「私はただ・・・、フカビトの力を借り
  不老長寿の力を得ただけです・・・

  兄と再び出会い・・・
  幸せに語り合える日を夢見て・・・

  それが罪?それが罪というなら
  私を討ち取るが良い!」

姫の叫びと同時に、再びクジュラが
君たちの視界に入る。

金「・・・姫様を討つ気なら、まずは
  当然俺を乗り越えてからにしろ!」

恐ろしいほどの殺気を放ち
青年は2本の刀を抜き構える!

もはや言葉は意味を持たない!
覚悟を決め、迫り来る相手に対し
自らの信じる正義を示したまえ!


VSクジュラ
単体、列、全体ランダム、力溜め、攻撃ダウンだけかな?
たまに攻撃に状態異常が付いてるくらいか

ランダムでシックとレミに3回ずつ攻撃来た時は焦ったな
レミはDFUP有りで耐えたけどシックは決死の覚悟が無かったら死んでた

基本はシックとティアで攻撃
ななとレミで補助
シャンが陽炎リフレで殆ど苦戦する事は無かったかな?
レベル上げすぎたのかもしれんな・・・撃破lv全員50

\勝利/

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なな「またせたな!」

うー☆

前衛だしバリスタのスキルいいと思ったんだよ
防御高いし大丈夫だと思ったんだ

第四階層ハンパない


世界樹

オラン「待っていた
    あなた達にこれを預ける
    これは見えないものを見る道具
    これを使って15Fで真実を見てくる、おk?」

レミ「把握」

15f
??「海都の人間がフカビトに取り付かれてやばい」

キング「と、言う訳で
    16fにワープがある、そこ行く、おk?」

レミ「おk?」

てな訳でボス
VSシン

全員lv41で凸→敗北
回復が追いつかない、火力がティアのみ

って訳でメンバー追加だ()

縛るといったな、あれは嘘だ

稲鳴なな(17) モンク/プリ 女2色2
回復が足りなくて酒場に
したらギルメン募集ポスターとにらめっこしてる女の子が
誘ったら快くおっけーしてくれたよ!

なな「私で良ければ、回復しか出来ませんけどね」

レミ「その回復が不足しているんだ・・・」

なな「回復なしで良く頑張りますねぇ・・・
   あ、私は稲鳴(いなり)ななっていいます、よろしくお願いしますね」

レミ「えぇ、よろしく
   私達は・・・」

キングクリムゾン!!

16fワープ前

くじら「いけっ!シン!きみにきめた!」

VSシン りべんじ

なな「ほー・・・なるほど、わからん」

レミ「とりあえずアレを倒せばいいんですよ
   事情は勝ったら教えますよ」

なな「ふむ、分かった・・・が私は回復と補助しか出来ん
   皆頑張ってくれ」

\撃破/

くじら「俺のシンが・・・ポケ○ンセンターに行かなきゃ」

オラなんとか「追う必要は無いでしょう、それより
       王に報告して先に進んでください」

報告
王「うむ、よくやった13000円やろう
  それじゃ先に行ってフカビトが憑いてるかもしれない姫を討て」

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シャン「これが運命石の扉の選択か…!」

うー☆

レミリアとべろちゅーしたい、

てか最近東方キャラとの妄想がハンパじゃない

TRPG動画見てる時と寝てるとき以外考えt・・・

最近?いつも通りだった(・ω・`

世界樹

エマ「ぬ?うーん・・・違うな・・・こうか?
   む・・・むー・・・」

レミ「夢中ね」

シャン「そんなに楽しいんでしょうかね」

エマ「だっめだー、もっかい!」

ティア「またつくるの?」

エマ「あったりめーよ!
   動物といちゃらぶしてるより楽しいぞ!!」

レミ「おいビーストキング」

・・・

エマ「フフーフー」

シャン「今まで⑨な奴だと思ってたけど実は才能あったみたいな?」

レミ「実は頭良かったのかしら・・・馬鹿だとおも・・・」

エマ「よっしゃー!できた!6号機!これならいける!」

ティア「おー」

にゅーめんばー
シック アンドロ♀2 色1 サブバリスタ

エマが作っためがねちゃん
無口

エマ「んー・・・あたい冒険者辞めてこっち方面で食ってくわ」

レミ「そう・・・は!?ってまた随分急ね」

エマ「わりーな途中で抜けちまって
   でもやりたい事が見つかっちまったしさー・・・」

レミ「やりたい事をやるのが一番よ
   貴女がしたい事を頑張りなさい、今まで・・・ありがとね」

エマ「ん、ありがとな
   レミも頑張れな?あぁ、あの角にあったら一発殴ってくれ」

レミ「機会があったらね」

シャン「別に寂しくないし、また会えるし、さよならなんて言わないからな」

エマ「おう、またいつでも会えるさ」

ティア「めいどろぼ・・・めいどふく発注しなきゃ・・・」

エマ「お前はぶれねーな・・・ま、頑張れよ」

ティア「ん・・・」


エマ「さて・・・と
   私は行くぜ、海を越えて、山を越えて・・・居場所を見つける
   この才能を活かせる場所に・・・
   
   そうだな・・・まずは武器の機械化・・・なんてのはどうだろう
   待っていろ世界!!うくく・・・ははは・・・フゥーハハハハハ!」

シャンの想いがGKを倒すと信じて!!

うー☆

月曜日某所
ちょっと軽い感じの自転車、MTB?よくわからないけど

ちょーっと事情があってねブレーキしたんだ、おもいっきり
したらね、一回転して転んだ
受身取れたけど右手首にダメージが・。・

2年間しか柔道やってないけど受身取れるんだと、改めてやっておいてよかったと

しかし痛いな・・・

世界樹

シャン「恐怖しろ、お前は私に傷を付ける事すら出来ぬっ」


シャン/シャン
レミリア/ティア/エマ

レミ「分身・・・?貴女何を考えて・・・」

シャンA「シャンBにオーバーガード!」
シャンB「シャンAにオーバーガード!」

エマ「・・・それってさぁ・・・」

GK溜め全体攻撃

シャンA「無傷!」
シャンB「無傷!」

後衛ず
防御の号令、ラインガードで軽減
レミ「いったた・・・ちょっと!?
   何がレミリアには指一本触れさせない・・・よ!!
   後衛は普通に食らうじゃない!」

シャンA「たはは・・・でもまぁ・・・私が足止めするからさ
     攻撃して倒しちゃってよ、ね?」

シャンB「足止めするのは構わんが・・・
     別に倒してしまっても構わんのだろう?」

ティア「めいんあたっかーの腕の見せ所ね・・・!」

エマ「剣虎強いけどこの戦闘じゃアイテム係りに徹するしかなさそうだな」

40ターン後

シャンA「勝った!第三部 完!」

シャンB「未来で待ってる」

レミ「た、倒せた・・・」

ティア「はー・・・つかれた、もぅからっぽだー」

エマ「ってかあの角いねーな、台詞もなしにさっさと行きやがったぞ」

レミ「ぶち転がしてやりたいけど一旦帰るわよ、報告しなきゃ」

報告なう
王様「敵の策に嵌り汝らがGKを倒したか・・・」

レミ「そうね、人間には倒せない(笑)GKを倒したわ」

王様「ふむ・・・まぁよい、協力してくれたのだし報酬をやろう」

7000円+アンドロ設計図

王さん「次のミッションの詳しい事はオランピアに聞くといい」


エマ「アンドロ・・・作ってみるか!」

レシテ「え?」

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八神奈々

Author:八神奈々
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